非日常的ハロルド@どいちゅらんど

在独8年目となりました。北ドイツでのんびり暮らしています。

ZONTA Club チャリティーコンサート


1月28日(土)
近隣の街で行われた ZONTA Club でのチャリティーコンサートに
参加してきました。

今回は生徒のピアノ伴奏者(笑)として公の場で演奏してきました。

Zonta Neujahrskonzert 2017-5

ZONTA Club とは女性のみのインターナショナルな会員制クラブです。
政治・経済・法律・仕事・健康など多彩な分野で働く女性たちのための団体、
というものだそうで、本部はアメリカ。

普段は接する機会のないものですが、今回は音楽学校の女子生徒たちによる
チャリティーコンサート兼新年会という催しでした。

ピアノはまあ中級アマチュアレベル…笑 だと自分では思います。
でもしっかり練習しました!笑笑
そしてメインは生徒、だとわかっていてもやっぱり緊張しました。

演奏はみんな選りすぐりの生徒だっただけあって
しっかりいつも通り演奏できていたのが嬉しかったです。

Zonta Neujahrskonzert 2017-22

写真見ると、ドイツ人はみんな堂々としてていいなあと思いますw
そしてみなデカイwww

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[ 2017/02/04 21:26 ] とらんぺっと | TB(0) | CM(0)

室内楽コンサート in Rostock, Universitaetskirche


1月21日(土)
ロストック総合大学で室内楽コンサートがあり、
ソリスト…笑 としてジャン・フランセの「陽気なパリ Le gay Paris」を演奏してきました。

2015年10月にやる予定だったこの曲
先方の都合でこのときは無くなってしまったのですが
今回は室内楽プログラムなので是非もう一度考えてほしい、
との申し出があったので、演奏させてもらうことにしました。

たまに書いているのですが
コンスタントな練習時間を確保するということがけっこう難しくなってきたので
耐久力や精神力について不安になってしまうんです。
でも、断ったらラクだな…と逃げを考えるよりも
やるだけやってみようと思うことによって自然に練習時間を取ることができ、
結果としては引き受けてよかった…と思えました。


1月に入ってすぐ心を決め、何をおいても練習を最優先させた三週間でした。
(12月にオファーをもらったけれど、12月は予定がありすぎて限りなく放置)


本番までの三週間は、意外に長く感じました。
曲はもう頭に入っていたので心配することはなかったのですが
やはり10分弱休みのない曲を吹き通す耐久力に、直前まで不安が残りました。

東西問わず、30代でちょっとしたソロをやるのに抵抗ない奏者がほとんどかと思いますが
私の場合、緊張による無意識に力の入った演奏をすることにより、
顎関節症またはそれに付随する身体や筋肉のバランスが崩れやすくなることの再発を
恐れているところがあるので、お金をもらう本番はちょっと大変なところがあります。
(言い訳な気もするし、そうでもない気もする)

そういった内なる不安を払拭するのは練習あるのみだと思いますし
間違った練習をしないように、ということには自分なりの注意を払いました。
(これは結局自分自身の不調に繋がるので…)


10日前に初合わせ、1日前にGP、本番当日という流れで
自分の足りていないところに新たに気づくことができました。

音楽に対する積極性と自分を信じること

こんな単純なことをいつも忘れてしまうのです 笑


09625730b9.jpg

演奏直後、カメラマンに満面の笑みを提供してみましたw


そういえば、久しぶりにC管と付き合った三週間でした←
ほぼ毎日C管だったのはおもしろかったです。
やっぱりBACHの音色は好きだ!と感じました。

気にしていた音程、これに関しては今まで散々頭を悩ませてきたはずなのに
今回はほぼ気にならなくなったのが大きな収穫…!
たぶんほかの事に気を取られていたからかな?


いい経験になった三週間でした。
30代、まだまだ精進あるのみ、ですね←

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[ 2017/01/27 11:24 ] とらんぺっと | TB(0) | CM(0)

マスタークラス聴講。


8月23日(火)
ロストック音大で行われているマスタークラスを聴講してきました。
講師はあの マティアス・ヘフス です!!


先週はロンドン旅行へ行っていたため、すでにマスタークラスの半ば。。。
午後からロストックへ行ったのですが、その日は受講生徒がほとんどいなくて
(選抜された受講生は遠征コンサートをしていたりするのです)
マティアス・ヘフスを加えたTP四重奏を聴くことに。


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四重奏の内容は割愛します。
(初見大会だったし、受講者がちょっと慣れてない感じを受けました)


一時間弱、彼は一番TPを吹き続けていましたが、まったくバテませんね!
最後の音がハイBでも、あのCDで聞く音と変わりなく、すごく美しい。。。


わたしは彼の演奏中の姿勢に目を奪われてましたw
けっこう小柄なタイプのひとですが、体幹が安定している印象。
上から下までブレなく、いつまでも美しい音を出せるプレイヤーですね。
ブレないのに吹いてる姿は超リラックスしてる。いいなー。


ちなみに、この日使用していたTPはEs管でした。
アンサンブルでも浮きすぎない仕様。らしい。
それでも受講生との差は圧倒的でしたw当たり前か。


いい音を聴くことって、いつもすごく勉強になりますね。
それだけでやる気でます。←昔からそうw単純だからwww


アンサンブルには参加していなかったけど、受講生に日本人女子を発見。
夕方のミニコンサートに出演していたのでそれも聴いてきました。

ひとりは10月からヘフス氏のクラスに留学が決まっていて
もうひとりは同じく10月からウヴェ・コミシュケ氏のクラスに留学するそうです。
若手日本人女子、すごいなあああああ(´Д`)


ミーハーハロルドは、帰りにヘフス氏と写真を撮ってもらいましたお(゜▽゜)

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いい思い出。

これからも練習がんばろー。

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[ 2016/08/26 11:45 ] とらんぺっと | TB(0) | CM(0)

XENO


B♭管を新調してから4ヶ月ほど経ちました。
春に日本に持って帰って件の演奏会で使用したんですが、
いま思えばぜんっぜん鳴りきってない状態でしたwww
(わかってて持って帰ったんだけども!)
毎日適度に練習してようやく馴染んできたかなあ、という感触です。

日本にいたとき、時間を見つけて銀座のヤマハへ行ってきました。
なんでかというと、ふたつほど気になる点があったため。
 
①一番管がゆるく、決まった低音を吹くと共振する
②ピストンからどうしてもカサカサ音がする

ヤマハのリペアマンに伺ってみたところ

①管のゆるさは許容範囲内
 気になるようであれば固めのグリスと併用
 付属されているゴムバンドを常に着用する
②ゼノシリーズに付属しているピストンのバルブガイドが真鍮なので
 ピストン内部で多少摩擦が起きている
 プラスチックのものに替えても問題ない

とのことでした。

真鍮バルブガイド、という名前だったのですね
IMG_3789_R.jpg
プラスチック(デルリン)製
IMG_3790_R.jpg

ホントにちょっとしたことだったのですが、理由がわかり安心。
たまたま店が空いていたので、いろいろ質問にも答えてもらってほくほくでした。

バルブガイドに関しては調べたらあっという間にいろいろ出てくるので
けっこうみんなこだわって付け替えたりしているんですね。。。
(そーいうところは極端に甘くなり、こだわらないワタシ)

やはり真鍮製だと 多少 抵抗感が増すようですが。
ゼノシリーズは特に抵抗の強い製品ということで仕様が重めであるようです。

抵抗感が強いというのはあまり気にしてこなかったのですが
ビッグバンドの練習でBACHを使うととても吹きやすく感じるのはなぜwww

ゼノはソロ本番で吹くと意外とまろやかな音だなあと思います。
いい。いいよ。すごくいいよ。
鳴り、という点では使用者次第ですからwまだまだ発展途上でございますw

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[ 2016/06/30 20:54 ] とらんぺっと | TB(0) | CM(0)

ドイツ管のピッコロトランペット。


夏日のような気候の続く北ドイツよりこんにちは。

この間、また楽器を買ってしまいました!
兼ねてより所望していた ドイツ管ピッコロトランペット!
どこで使うんだ、って思うんですけど、格安だったので衝動買いwww
ちなみにノーネーム。
見た目はほぼ Scherzer なんですけどね~。

pikkolo.jpg

かわいい!超かわいい!笑

音程はまあまあです。許容範囲内。
吹奏感もまあまあです。しかし高音が鳴りにくい。

ドイツ管のピッコロTPの特徴は、四番ロータリを小指で押すところですかね。
あと、トランペットシャンクなので比較的音がしっかりしています。

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持ち帰って手入れをしていたら、ハンダが外れました・・・苦笑

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ロータリ周辺をいじってたら、いきなりガコッと逝きました。

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店内にほぼ飾り状態で置いてあったからか、試奏して振動に負けたとか?
理由は定かではありませんが、とにかく外れてしまったので吹けません!笑
店に言おうかな~と考えましたが、今度ロストックの楽器屋へ持っていきます。

急ぎで使用する楽器ではないので、使える日が来るのを待ってます。

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[ 2016/05/13 12:48 ] とらんぺっと | TB(0) | CM(0)

新ハロルド、お披露目。


本日は 新ハロルド の紹介をしたいと思います!

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試奏時はこんな感じで何本か出してもらいました。

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左・中の2本はリバースモデル。
吹奏感はあまり好みではありませんでした^^;

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で、選んで購入したものがコチラ YTR-8335G になります。
ベルは見てのとおりゴールドブラスで仕上げはクリアラッカー。

茶色い机の上で写真撮ったもんだから、ちょっと同化してしまった感も。。。

IMG_3313_R.jpg
Xeno ですねぇ。

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新旧並べてみました。

付属ケースはヨーロッパオリジナルだと思われます。
IMG_3321_R.jpg

Bachの2本用ケースと似たようなモノ。マッピが2本挿せます。
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ふたを閉じた状態。譜面の入るスペースが表面にあります。
IMG_3320_R.jpg

とうとう買っちゃったなあ。。。
しかもヨーロッパでヤマハ買うとか。。。笑
わたし、ナニ人だよ!


日本で買おうかと思ったこともあったのですが、
高価な新品を持って国を移動するのがちょっと面倒だと思ったのが理由。
短期の観光やレッスン目的ならいいかもしれませんが、
ドイツの就労ビザを持っているので、税金のこともありこちらで買いました。


楽器はやはり高価なもので、しかしそれぞれ一本ずつ持っていればいいもの、
というわけにはいかず(トランペット奏者は特に)長年使用してきたBachも
ずいぶん疲労感を感じてきてたので購入するに至りました。
わたしはもともと楽器に対してそこまで拘りのある人間ではないけれど
(と言っても、メーカーだけは気にするw)
長い学生生活を二年前に修了し、新たな生活を始めてからしばらくして
音色の好みもずいぶん変化したし、Bachにはもうそろそろ休んでもらおうかな、
と思い始めたので購入するに至りました。

それにしてもヤマハは中学三年生のときに学校のカスタム使用して以来。
あのころはとにかくBachが欲しくてしょうがなかったのになあ。笑

吹き始めてから一週間ほど経ち、まだまだツボが安定しない状態では
ありますが、鳴りは良いと感じています。
意外にちょっと気がかりなのが音程で、なんとなく低めの設定なのか?
高音は平気だけど、中音がなんだかまだアレだ。
新しい楽器を吹くのがこれまた五年振り(ドイツ管以来)なので
いろいろ心配になったりもする・・・けどまあなんとかなるかな?
(たぶんいつもそう思っている)


ヤマハユーザーになったハロルドをこれからもよろしくです!

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[ 2016/02/21 22:36 ] とらんぺっと | TB(0) | CM(0)

楽器を買いに行く。


先日、念願のB管トランペットを手に入れました!

現在所有しているB管は V.Bach の180ML37SPという
超スタンダードで、高校生から数えて18年も使用しました。
すごい長っwww

今回はどうしてもヤマハが欲しくてしょうがなかったし
Xeno シリーズでゴールドブラスのクリアラッカー!
と決めてかかっていまして(笑)
一時間半くらいかけて試奏し、目当てのモノを手に入れましたー☆

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今回訪ねたのはノルドライン・ヴェストファレン州にある FMB という楽器店。
インターネットでももちろん購入できますが、同じ種類の楽器を試奏したかったので
事前にメールで問い合わせてから直接店舗に行くことにしました。

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フロアはけっこう広くとってあり、試奏室も三室ほどありました。

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あの例のプラトランペットももちろんあるw

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B&Sのヴィンテージっぽい仕上げのモデルらしいです。

IMG_3301_R.jpg
これはコルトワだったかな。昔ちょっと流行りましたよね?

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ラッパ購入後。ケースはヨーロッパヴァージョンです。

FMBの店内写真だけで終わってしまったwww

肝心の新ハロルドについては次の記事で。

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[ 2016/02/14 19:34 ] とらんぺっと | TB(0) | CM(0)

ネコとマウスピースと。


四泊五日のロストック滞在、ネコと共に楽しく過ごしてました^^

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ネコハンモックでくつろぐ。

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お風呂場だいすき。窓辺に向かう。

わたしは基本イヌ派なんですが、ネコもかわいい。
てか動物みんなかわいい。

今回の滞在では個人的な用事というものが一切なかったので
久々のロストックでのんびり買い物して友達とご飯食べて。
楽しかったです。

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ロストック在住のバロックトランペット製作者、 Michael Muenkwitz のところへ
ちょっと遊びに行ってきました。

以前から興味のあるバロックトランペットのマウスピースをちょっと試したい、
なんて言うたら10分くらいでなんとなく買うことに!笑笑

買うんだったら王道の Egger か Josef Klier かなと思ってたんですが
吹奏感と音色の良さでコチラ↓を購入ー。

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EDIPASON FANTINI というメーカーなんですが、四本のみのラインナップ。
No.2 というモデルで、カップはBachの3くらい。
(ググるとドイツ語または英語サイトが見つかります)

特筆すべきは、リムが丸いこと。これは新しい。

IMG_3290_R.jpg

この角度で見てもわかるように、モダンのマウスピースと似ています。

まーでも基本というか元々は平たいリムなわけだから
ヒストリカルな楽器にあわせるならもちろんそうなんですけど。
そして最初の一本から変り種なんか使用してもいいのかしら・・・
なんて思ったりもしてるんですけど^^;;;

とりあえず買っちゃいましたから!!

しばらくひとりで練習して、馴れてきたらレッスン受けに行こうと思ってます。

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[ 2016/02/08 14:50 ] とらんぺっと | TB(0) | CM(0)

トランペットシャンクの使用感。


最後の記事から一ヶ月も経ってしまい、何やってたんだろうと思いますw

今年は第一アドヴェントが11月最後の週からだったので
なんとなくクリスマス気分に乗りきれないまま日にちばかりが過ぎ。
ようやく腰を落ち着けることのできた今日はもう18日って・・・あれ?

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ピッコロトランペットの本番は先週無事終了。
毎年必ず演奏する、バッハのクリスマスオラトリオとヘンデルのメサイアでした。
新シャンクを試しましたが、ドイツ管の一番吹きのひととも合わせやすく
前向きな感触が得られました!

そもそもドイツ管のピッコロはトランペットシャンクのものが主流で
音量・音の太さがシルキーとはまったく違うのです。
本来の違いはそこまで明確ではないのかもしれませんが、
アンサンブルだと隣のひととの違いのようなものがある程度あって
シルキーは細い音だなあ、と感じることが多々ありました。
なので、特にバッハを演るときはトランペットシャンクにしてみます。

学生時代、バロックのソロを吹いたときにももうちょっと音圧があれば、
などと思った時期もありましたので、これから教会でソロがあるときにも
必要に応じて使い分けをしていくことにしました。

全体的な音程はまあ悪くないと思います。
(シャンクで変わるんか!って話かもですけど・・・)
ちょっとぶら下がる感のある音は 真ん中のG(実音のE)と上のD(実音のH)
範疇内と言えばそうかも、でも開放ではなくてGでは1・3を使ったほうがいいかも?
A管なのでとにかく明るい音が欲しいということに尽きますね。


Musikschule は仕事納めをしましたが、まだあとちょっと本番があります。
クリスマスイブはベルリンでアンサンブル、そのあとは地元でアンサンブル。
そしたらようやく年末です^^

月末までにもうちょっとだけ更新していきたい・・・。

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[ 2015/12/18 16:10 ] とらんぺっと | TB(0) | CM(0)

ピッコロトランペットのシャンク。2


三度目の正直。

こちらが正しい商品になります
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トランペット用マウスピースを入れてみる
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コルネット用はゆるゆるなのです(わかりづらいけども)
IMG_0242.jpg

右:トランペット用シャンク
左:コルネット用シャンク
IMG_0243.jpg
どちらもA管なので、差込口(写真上部)が長めになっています。

参考比較写真
IMG_0244.jpg


ピッコロに装着(トランペットシャンク・A管)
IMG_0245.jpg

コルネットシャンク・付属品のB/A管
IMG_0246.jpg

見た目が明らかに違いますね。

ひと苦労でしたが、ようやく練習できて満足しています!
トランペットシャンクでの吹奏感や音程のことは近々記事にしたいと思います。

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[ 2015/11/15 16:56 ] とらんぺっと | TB(0) | CM(0)