非日常的ハロルド@どいちゅらんど

在独8年目となりました。北ドイツでのんびり暮らしています。

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うしろに向いている。

ハロルドです。


USBメモリの差込む向きを90%の確率で間違えます。

表だと思って差し込むと、ほぼ反対側だったりするわけで。

この、微妙すぎる虚無感はなんなんでしょうか。


Clubber(いわゆるクラブっ子)が玉ネギの袋を持っているだけで笑えます。

「買い物なんかしねぇし、俺ら」

ってゆーオーラを出しているくせになぁ。




ごくたまに、意味も無く、泣けてくるときがあります。

原因は特にないので、このわけのわからない感情は

どこにいけばいいのでしょう。

そういうときは誰とも話したくないし、ただPCに向かってキーボードを打つばかり。

何も生まれないし、前にも進まない。

見えないゼリーがうようよ空中に留まっているのです。


明日レッスンだ。
明日は元気になっているのかな。



こんな中途半端さんにクリックを↓
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[ 2008/12/28 01:19 ] @べるりん | TB(0) | CM(3)
それは才能かも
USBを90%の確率で間違えるのは。


ってことは、
表だと思ったのと逆に差し込むと
90%の確率で当たるってことデス。


あるいは、思わないでテキトーに入れれば、
50%の確率で当たる(外れる)ってことです。

ガンバローv-222
[ 2008/12/29 02:14 ] [ 編集 ]
やなぎさま
しかし…裏をかくと…やはりだまされる。

これはなんなんでしょうね。

こーゆーちっさいことをいちいち考えています(笑
[ 2008/12/29 18:50 ] [ 編集 ]
無心になることです
裏を書いたつもりが裏ではないということは、
邪念があるから引っかかるのです。

うまく入れようと思うから裏を掻かれて外されるのです。

上手く入っても、入らなくてもそれはそれ。

むしろ、上手く入ったら「手間が少なくてありがとう」と感謝をしましょう。

そして、上手く入らなかったら「遊んでくれてありがとう」と感謝をしましょう。

USBを差すだけで楽しめる、そんな生活がいいですね。


もう一つの考え方。

本当は五分五分なんだけど、
入らなかったことが悔しくて、実際以上に入らなかったことが記憶となっている。

それを確かめるために失敗、成功の回数を書き留めて見たらどうでしょうか?

そして、もしも本当にどちらか一方が明らかな多さを示していたらそれはもう「超能力」かも。

上手くいったときと上手くいかなかったときの回数が変わらないのに、幸せだと思う人を「楽観主義者」、
不幸せだと思う人は「悲観主義者」といいます。

でも、「上手くいかないんです」とそれを楽しむ人もまた「楽観主義者」だと思います。

↑はろるどさんは楽観主義者だと思います。
[ 2008/12/30 05:36 ] [ 編集 ]
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